親知らずのその後に、待っていた事とは…

今日はやっと親知らず抜いた時の、糸を抜きに行きました。
都合が合わなく、三週間空いちゃったら大変な事になっちゃった。
ほんとに、人間て凄いなと思いました。
三週間置いとくと、歯肉が糸を覆って糸が見えず、なかなか抜糸が出来ず何回もやり直してしまいました。

そもそも私が、医科歯科大を拒まなければこんな事にはならなかったんです。
元々、9月25日に親知らずを抜いて、地元の歯医者で10月5日に糸を抜く予定でいましたが、ピアカン講座があり、5日の抜糸をキャンセルしようと思っていました。

医科歯科大で10月2日に抜糸の予約が入れられたので、前述の通りピアカンに行けると安心しました。

でも誤算が…痛みで10月5日のキャンセルを忘れてしまったが為に、あたまがごちゃごちゃになって地元の歯医者に9月27日に消毒に行ったらこちらで抜糸をしたらと言っていただいたのでそれもそうだなと思い、勢いで医科歯科大の10月2日の予約をキャンセルしちゃったんです。痛みで記憶がごちゃごちゃになっている状態とは言え、本当にバカですよねー。
スケジュール管理重要性を改めて感じました。
私はメモを取れないので諦めていたんですが今はiPadと言うものがあるんですよね。iPadてメールで入ってきた予定とか簡単に落とし込めて予定の入力を簡単に出来るみたいです。
ぜひ、これから試してみたいと思います!
みなさんスケジュール管理、大事ですよー

自立するとみんな自分に返ってくるので自分の予定は自分で管理出来るように頑張ります!

スケジュール管理が苦手な調布で自立して地域生活をする重度障害者 奈良淳平