ピアカウンセリング

同じ背景を持つ仲間(障害のある)がカウンセラーとなって、相談者が本来持っている自分で解決していく力を引き出します。親や専門家(医師、ワーカー等)のアドバイスや助言とは違い、対等な立場でお互いにカウンセラーとなって支えあっていきます。